小品大特集

Comments:6

Tak 2008年11月25日 12:44

回転が速いですね。私は、8月中旬に始めたフィオッコをまだやっています。もう少しで通して弾けそうなところに、やっとこさ、辿り着きました。長くやっているため、暗譜は、自然にできてしまいました。
私も、フィオッコのトリルで悩まされました。トリルの三つ目の音に素早く到達し、その音をやや長く弾くのが、コツのようで、昨日くらいから、やっと光明が見えてきたかな、というところです。あと、最初の音にアクセントをつけることにしています。
いつもは、この曲の練習時間は、30分ぐらいですが、昨日は、としを越させない決意のもと、2時間も割きました。

kero 2008年11月25日 20:19

この際だから、2ページくらいの曲をいろいろやっちゃおうかな〜って思ってます。
クロイツェルが難しくなってきたので、曲まで難しすぎると飽和状態です。(^^;)

フィオッコ頑張って下さいね!
フィオッコが終わるとヘンデルでしょうか?

またヘンデルも弾きたいなあと思ってます♪

Tak 2008年11月26日 12:51

Keroさん、ヘンデルは、私のスコープに入っていませんでした。どんな曲がありますか。ものすごくアグレッシブですが、途中経過は省略し、K136に直行しようかと、考えているところです。先生は、以前、ビバルディを挟みましょうという話をしていましたが。

kero 2008年11月26日 15:13

あ、鈴木の教本の順番でやっているのではないのですね〜。
ヘンデルは6曲あって、どれも好きなんですが、まあ全曲やるこたあないってかんじですか。(笑)ビブラートとかフレージングの歌い方の良い勉強になりますよ〜。

ヴィヴァルディだったら、Gmolかしら。(もう弾きました?)
ありゃ、難しかったです。

K136に直行!アグレッシブですが、技術的にはそんなに難しくはないと思うので、頑張って下さい!(^o^)

Tak 2008年11月27日 00:23

Keroさん、鈴木は使っていません。習い初めは、2オクターブの音階練習と山岡耕作さんのステップ式ヴァイオリン入門(第三ポジション)を使用しました。後者は、今、レッスン17です。10ヶ月ほどして、森本琢郎さんのやさしいカイザーを始めました。今、レッスン13です。簡単な曲以外に、バッハのE Major のコンチェルト1楽章(とてつもなく難しかったです)を一年目の発表会に、2年目はドボルジャークのソナチネの一楽章を弾きました。その後がフィオッコです。バッハは譜面が簡単だったので(ヴァイオリンで弾けるという意味ではなく)大丈夫だろうと勘違いして自分で選択しました。ビバルディは弾いたことがありません。K136が簡単とは、羨ましいです。先生と再度交渉して見ます。

kero 2008年11月27日 07:47

す、すごい早い進み方ですね!!

うーん、K136はですね、跳ばしの所以外は「技術的には」それほど難しくはないんですが、変に音を作れず、演出できずという、化粧しないでスッピンのお肌の美しさで勝負(爆)といった曲ですので、自分的には最強に難しかったです。(^^;)

バッハのEmajorは本当に難しいですよね!
それよりは、Amolはだいぶ易しいですよ〜〜。

    
Comment Form
         
Tag Cloud
         
外宇宙へのリンク集
NameCard
        
Search
Feeds
         
にほんブログ村
にほんブログ村 クラシックブログ ヴァイオリンへ にほんブログ村 クラシックブログ 室内楽・アンサンブルへ にほんブログ村 猫ブログへ
 

Return to page top