バイオリン Archive (241)

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進歩なしです(; ̄∇ ̄A

9/13 レッスン

本日の練習曲
●セブシックop.1-1
●小野アンナ音階教本 (Changing fingers on the same tone、6度の重音)
●クロイツェル31番
●ブルッフ「バイオリン協奏曲ト短調」
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

前のレッスンから2週間空いたんですが、どーにもこーにも進歩がニャイ。

クロイツェル31番ですが、おおむね音程は良くなったので2小節目に出てくる四分音符とトリルの音価を正確に弾くように言われました。
トリルがあると焦っちゃって、手前の16分音符が転んじゃうんですねえ。(トホホ)

DSCF4881.jpg

それと、例えば16分音符がつながっている所で、小節の一番最初の音とか、一番高い音を強調する時などに、弓が流れていると言われました。
きちんと、弓のこの部分からこの音を出す、と意識して弾くべし、だそうです。なるほどね〜〜♪

あと、アクセントをハッキリと弾くこと。
腕全体で重みを付けるとテヌートっぽこなるので、人さし指と親指を使って、弓をキュッと・・・。「アクセント瞬間芸」ですな。

ブルッフも大体同じようなことを言われました。
アタシって・・・
なんか弾き方が鈍重なんだよね。(; ̄∇ ̄A

あ、でも唯一の救いはですね、アルペジオのところが音程はまあまあになってきたと言われたことで〜す。(笑)

DSCF4788.jpg

ここって徐々に盛り上がっていくところなので、ちょっとコウフンしすぎちゃって、やたらに弓をバタバタ使いすぎていたようです。(^^;)

最初は先弓で練習して、D線に重みをかけたら、後の2線はうんと軽く弾くように練習すること。それから徐々にテンポをあげていくことが秘訣だそうです♪

なんとなく弾けるような気がしてきたぞ〜〜!(遅すぎるって!?)

苦手なレスピーギ

9/06 弦楽合奏団練習

●バーバー/アダージョ
●ウェーベルン/緩徐楽章
●レスピーギ/リュートのための古い舞曲とアリア第3番

合奏団の次の本番は2月です♪

今日は管楽器の方やソリストのピアノの方との練習日程のすり合わせ、また、グランドピアノのある練習会場の確保など、今日は練習日程の確認とかで少々時間をとられました。

なかなか全員集まる時は少ないけれど、ベートーヴェン!
楽しみです!
私keroはオケの経験がないので、ピアノコンチェルトも始めてですし♪ 
わくわく・・・(^o^)

でも、今はとりあえず、弦楽合奏曲の練習が先ですね。(トホホ)

先週やらなかったレスピーギ、案の定すっかり記憶喪失でした・・・。
特に、第4楽章が。

重音でオールダウン・・・
って、な、なんか、ブルッフのアレを彷彿される、超・苦手系のレスピーギ・4楽章。

今日やったらまた1ヶ月練習あくんだよね。(; ̄∇ ̄A
やらなきゃ〜〜〜!!

レスピーギ以外の曲は、わりとアタシ好みの曲のせいか、だいぶ慣れてきた感じです♪
ウェーベルンは、終わりの所がリヒャルト・シュトラウスっぽい名曲。
バーバーは、映画プラトーンの曲。

アダージョ系2曲ですが、奇麗に弾けるようになりたいなあ♪

ベートーヴェンとレスピーギは、記憶喪失にならないように、ちゃんと家でも練習しなくちゃでした。あたりまえだよね・・・(; ̄∇ ̄A

サラ・チャンのブルッフ協奏曲

YouTubeで見つけました♪
この方、分散和音のカデンツァと最後のソロの間のトゥッティ、オケと一緒に弾いてますね〜。(珍しい!!)
でも、弾きたくなる気持ちも分かるかも・・・・

この後の、1楽章と2楽章のつなぎ目も、オケがかっこいいんです!!

秋風とレッスン

8/25 レッスン

本日の練習曲
●セブシックop.1-1
●小野アンナ音階教本 (Changing fingers on the same tone、6度の重音)
●クロイツェル31番
●ブルッフ「バイオリン協奏曲ト短調」
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

朝起きるとサッパリ涼しいので、「おお、もう秋風か!」と思ったら、昼間は結構暑かったです。
でも、ホントに今年は過ごしやすいですね〜〜。

さて、今日はクロイツェルが新曲♪
31番、これまた3ページも延々とある曲ですが、私的には30番よりは弾きやすい曲です。

DSCF4881.jpg

お盆休みがたっぷりあったこともあり、3ページつっかえながらもなんとか最後まで弾くと、「おお、音程良いですね〜〜♪」と先生にほめられました!(^o^)
なんか、音程ほめられたの何年ぶりじゃーって感じですが。(爆)

前の30番みたいに指を伸ばして10度をとったり、そのまま3つ押さえて弾くとかがなくて、比較的指と指をくっつけて弾く曲なので、楽ですだ。( ̄∇ ̄)b
というか、アタシってつくづくモミジの手なんですよね。(爆)

注意されたのは、最初のトリルのあたりの音形のところでリズムが崩れないようにすることと、16分音符を弾く時にあまり弓を押さえつけすぎないで伸び伸び弾くこと、音形の高い低いにそって、(書いてはないが)アーティキュレーションをちゃんとつけよう、ということでした。

しかし、私にしては久々に出来の良いクロイツェルでしたヨ!!( ̄∇ ̄)/
あ、モチあくまで当社比、ですが・・・

ブルッフは、中間部のゆったりしたE線ハイポジのところが良くなったと言われました♪
やはりある程度暗譜出来たのが良かったのかな?
それと、バイオリン2号くんも、だいぶE線が鳴るようになってきた気がするし(^o^)

逆に、弾けば弾くほど弾けなくなってくるような気がするのは例の「音楽か騒音か」の所です。(爆)

それと、半音階進行になった途端に「曲」じゃなくてエチュードでも弾いてるみたいになるのはやめましょう、と言われました。(^^;)トホホ・・・。

あと、課題としては、早いパッセージなどで左手はしっかり押さえる(指板をたたく)のだけど、右手は軽くとか、右手はちょっとだけしか弓幅つかわないとか、右手と左手のタイミングとかです。

アコガレのブルッフですからね!
ちょっとは美しい音で弾けるようになりたいなあ♪

一生言われそう

8/23 弦楽合奏団練習
●ベートーヴェン ピアノ協奏曲第2番
●ウェーベルン/緩徐楽章
●バーバー/アダージョ

お盆開けで久しぶりの合奏団の練習です♪
今度のコンサートの予定曲は4曲なので、一回の練習で全部やれないんですよね。で、1回練習休んじゃうと、1ヶ月全然弾かない曲が出てきたりして・・・。(^^;)

苦手系のレスピーギ、記憶喪失にならないように頑張らなくては。

さてさて、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番。
第2番って書いてあるけど、実際はこれが第1番で第1番と知られているものの方が後から書かれたそうですね〜。

ややこしいけれど、要するに最初のピアノコンチェルトで、トランペットとクラリネットとティンパニが入っていない、やや地味な感じの曲ですが、第1楽章はベートーヴェン様お得意の「Allegro con brio」。
イキイキ、活発Allegroですね♪
ベートーヴェンさまの音楽・・・それは「若々しさ」だ、なんて高村薫氏が言っていたっけなあ。ベートーヴェンさま、すきだなあ・・・。

私は実は「隠れチャイコ」だが、チャイコフスキーが好きっていうよりベートーヴェンが好きって方が、なんか恥ずかしい気もするなあ・・・。

で、のっけっから付点なんですよ。(^^;)

「言われるだろうなあ」と思ってビクビク弾いてたら、やっぱり言われた。「付点が甘い」

付点といえば、モーツァルトのディベルティメントを思い出すなあ。
今見てみたら、ちょうど2年前の日記でした。
つくづく進歩のないアタシである。

そ、そう言えばブルッフも付点なんですけどね〜。(; ̄∇ ̄A
良く考えてみたら複複点だよ、ブルッフなんて。
あんな練習してて進歩ない自分って・・・(爆)

それはともかく、ピアノソロと管楽器が入ったらどんなに素敵でしょう♪
楽しみです〜〜。
あ、ちなみにピアノソロは、何と2007年度日本音楽コンクールの優勝者の方がいらっしゃるんですよ!(^o^)
素敵〜〜。
そんな方とこんなアタシが一緒の舞台に立つなんて、バイオリンやっててホントに良かったよ〜〜。

あ、付点デスネ
もたもたしないよう頑張ります。(; ̄∇ ̄A
練習あるのみですね。

バイオリンたこ

この1週間ほど、すっかり夏休みモードで、本職の作品作ったり、猫と遊んだり、バイオリン弾いたりしてましたが、バイオリンの方はこの三日ほどお休みしてまーす。

なぜかって?
わたしkeroは大変汗っかきで、夏になると首のバイオリンたこが悪化するんですよ〜〜。(;_;)

昔は顎の下のところにちょっと出来ていて、比較的目立たない位置にあったのが、ここ数年構え方を替えたり顎当てを替えたりしたせいか、目立つ所に出来てしまうようになったのです。

ま、別に目立っても良いんだが、夏になると汗をかくので、そのせいか皮が剥けそうになったりとか(汗)、ここのところちょっと痛くなっちゃったので、しばらくお休みして回復をまってます。

しか〜し、全然回復しそうにない!(^^;)
こうしてるうちに、せっかく覚えられそうになったブルッフ忘れちゃいそうなんで、どうでもいいから今日は練習しようかなあ〜〜。

汗っかきのせいもあるけれど、アタシくらいの練習量でタコが出来るのって、完全に力入りすぎなんでしょうね、多分・・・。(爆)

バイオリン2号くんと難曲2曲

猛暑が続きますね〜。

新作の私のバイオリン2号くんには、ちと過酷な季節です。
2008年作なのですが、製作者のMさんが傷をレタッチしてニスを塗り直してくれたそうで、まだニスの匂いがする2号機くん。

なるべく涼しい部屋に置いて、ケースに入れっぱなしにしないようにしています。
本当はつるして置くのが良いらしいのですが、うちは猫がいるしなあ。(^^;)

だいぶ気をつけてたんですが、猛暑の日に午前午後持ち歩いてたせいか、裏板のところにすこしだけ(3センチくらい)ケースの布地の「ざらざら」っぽい跡が付いちゃいました。ツルツルだったのになあ・・・。(-_-;)
あと、肩当ての跡とかも少々・・・。(-_-;)

さらに、昨日ブルッフで速いアップボウの練習をしていたら、右肩にガツンと傷をつけちゃいました!(-_-;)

道具だからしかたないですけどね・・・。
ツルツルピカピカだったもんで、ちょっとのこともいちいち気になります。1号機のピグマリウスくんは、最後の方はナーンも気にしてなかったですがね。(笑)2号機くんもいづれそうなるのか・・・。

暑い時にレタッチしていただいても、また同じことになりそうなので、涼しくなったら製作者のM氏の所へ行こうとおもいます!

さて、クロイツェル31番、譜読みをしたものの、半音が難しくて通して弾けませぬ。
DSCF4881.jpg

しかし、なかなかカッコいい曲です!(^o^)
弾いてて楽しいです!
クロイツェルなのに!(爆)

コレも3ページもあるんで、攻略にはさらに時間がかかりそうですな、ハイ。

ブルッフは、「いちいち楽譜見て弾いているようじゃ絶対攻略は無理」と悟ったので、脳みそを酷使して暗譜するように頑張ってます。

重音と、アルペジオの音程、あと、速いパッセージを明瞭に弾けるようにしたいです。

1週間ほど夏休みモードですが、出かけたりせず、バイオリンと猫とまったり暮らします。(^.^)

クロイツェル30番終わりましたあ!

8/3 レッスン

本日の練習曲
●セブシックop.1-1
●小野アンナ音階教本 (Changing fingers on the same tone、6度の重音)
●クロイツェル30番
●ブルッフ「バイオリン協奏曲ト短調」
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

小野アンナ音階教本の、3度の重音とオクターブの重音(2巡目)が終わりました。
大変苦手なので、自分的には永遠にリピートでも良いと思ってたんですが、クロイツェルとかブルッフにもいやというほど重音課題満載なので、6度の重音をはじめました。

さ〜てクロイツェル30番ですが、なんとか合格を頂きました!
日付を見たら、3月からやってますがな・・・。(; ̄∇ ̄A
ま、途中発表会で1ヶ月くらい弾かなくて、すっかり記憶喪失になったりしてたからなあ。

それにしても、5ヶ月も弾いていて、全然暗譜できない自分がかなり情けないっす。脳細胞の活性化をはからねば〜〜。

次の31番は、「純正調のよい勉強ができます」そうです。
つまり音程ですね。(^^;)

DSCF4881.jpg

ブルッフですが、「音楽か騒音か」の例の場所、ギーと言わないように練習していったら、今度は少し分けて弾きすぎだそうです。(笑)
「先週と今週の中間くらいが良いですね〜」と言われました。(; ̄∇ ̄A

アタシって、本当にボーイングのセンスがないんだよなあ・・・。

あと、1楽章みたいに颯爽としたテーマのところは、弓の速度、とくに弾き終わる時の速度を研究するように言われました。

中間部のハイポジションで鳴らしまくる所も、もうすこし弓の速度を上げて圧を下げることと、弾く位置が駒よりになりすぎないように研究すること。

半音階とアルペジオの目の痛くなる部分は、ようやく慣れてきました!!(^o^)
・・・といって、スラスラ弾けるレベルじゃないんですがね。

アルペジオは、D線A線E線を行ったり来たりするんですが、6連符になった時、タイでつながれたD線の音に重みをかけて、ビブラートもかけること。
やってみましたが、ビブラートかけてる余裕がじぇんじぇんありません〜〜。(^^;)

先生がお手本見せてくださいましたが、おおお!!かっこいい〜〜っ!!

やっぱり弓の使い方とか速度が違うよなあ。あたりまえだが・・・。
アタシの運動神経で本当にこの曲弾けるようになるんでしょうか。(^^;)
まあ、ともかく出来るだけ暗譜するようにして、弓の表現とか工夫できるレベルに到達するよう頑張ります!(脳の活性化が必要だあ。)

久しぶりのドッペル

さて、午後は東京は葛飾方面に移動して、不定期的にやっている合奏のお友達とのドッペルコンチェルトの集いです♪

バッハのドッペルコンチェルトは、鈴木バイオリン教本の4巻と5巻に出てくるおけいこ名曲ですが、ソロもトゥッティも、第1楽章から第3楽章までさらうとなると、かなり大変。

一応先週からさらっていたんですが、第3楽章だけは手付かずで・・・。(う〜ん、時間不足だった!残念。)

わたしは、1楽章と2楽章だけ、ソロを弾かせて頂きました!
なんかヘロヘロでしたが、楽しかったです!こういう時でないと、ソロなんか弾く機会ないですからね〜〜♪

少人数の一日だけの会なので、みなソロやトゥッティを代わる代わる弾いたり、タノシイ時間を持つことができました!(^o^)

それにしても、バッハは楽しいなあ・・・。

いつもは蒲田とか大森近辺でやっている会なんですが、未体験の葛飾方面だったので、飲み会じゃなくてお食事会で帰って来ました。夜遅くだったしね。(ちょっと残念)

バロックは楽しいなあ!(^o^)
と、しみじみ感じた、真夏の夜の夢でした〜♪

音楽か、騒音か

7/27 レッスン

本日の練習曲
●セブシックop.1-1
●小野アンナ音階教本 (Extended change of Positions、3度の重音、オクターブの重音)
●クロイツェル30番
●ブルッフ「バイオリン協奏曲ト短調」
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

暑い〜〜!!(; ̄∇ ̄A
今年は冷夏だそうですが、昨日から急に夏が来たようで、今日もレッスン会場に行く間に頭から湯気がでそうでした。(爆)

そういえば、アタシの新しい楽器は、まだニスの香りが漂う新作。
ニスが溶けちゃわないように気温には注意しなくっちゃね!

さて、レッスンですが、クロイツェル30番は、「最初の一ページ目は良くなった」ということで、次回は2ページから先を見てきて下さいといわれました。

いや、非常にありがたい・・・
コレ3ページを一回通すと、確実に一回お茶して、次の事をやる前に休憩入れたくなります。(爆)
あ、根性なさすぎですかね・・・。

次回こそはニャンとかしたいっ、30番!!

さて、ブルッフですが、前回は譜読みやボーイングの確認で終わった感じでしたが、今日は細かく指導して頂きました♪

クライスラー「前奏曲とアレグロ」でも出てきた、3本の線を一気に弾くところ。

DSCF4837.jpg

あまり2本ずつ分けて弾かずに、真ん中の線を狙って一気に弾く所です。
こうゆうところって、家でも練習していると、ご近所から「うるさいぞ」と苦情がこないか、非常に心配なところですよね・・・。(; ̄∇ ̄A

音楽か!? 騒音か!? ってところですが・・・

端的に言って、力入れ過ぎだそうです。(爆)
「少しでもキ〜と音がしたら、その弦を弾く時に力を抜きましょう。あと、E線を弾き終わった後、少し力を入れ直しているのでそれを直しましょう」

ふむふむ。
あまりに一気に弾こうとしすぎていて大変な騒音になっていたようです。(; ̄∇ ̄A

2ページ目の大変美しい所とか、3ページ目のアノややこしいところを経て、今日はニャンと一楽章最終ページまでたどり着きましたあ!!

DSCF4839.jpg

何のかんの言って、オケの間奏が多いので、4ページ早いですね!!(^o^)
・・・って、ちゃんと弾けるようになるかは別ですが・・・。

「そんなに非人道的に難しい所はないので、なんか弾けそうな気がしてきました!」と先生に言ったら笑われました。(^^;)

そうは言ってもインテンポで弾くのは無理かもね〜。
(22連符ってナンジャラホイ。)

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