10/24 弦楽合奏団練習 (ゲネプロ)
●グリーグ「ホルベルク組曲(ホルベアの時代)」
●ラター「弦楽のための組曲」
●ルロイ・アンダーソン「ブルー・タンゴ」
明日本番なので、平日の夜のゲネプロです。
とはいえ、やっぱり来られない方もいるので、いつもの練習と何か違うのか?と言われると、たいして違わない感じですね。ハハハ。(; ̄∇ ̄A
とりあえず通して全曲弾いて細かく部分を直しつつ、練習を進めて行きます。
プログラム順なので、まずラターから。
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あれ?
なんか、今日のラターはテンポがゆっくり目だっ!!
思わず余裕で、いつも弾けない所まで弾けてしまいましたよ〜〜。\(^O^)/
本番もこうだと良いなあ・・と思いつつ、次のグリーグ・ホルベルク組曲へと練習は突入します。
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おおお!
ホルベルグもテンポがゆっくり目だ!!
指揮者氏も、演奏者の技量をおもんばかって、ゆっくりテンポを採用したのでしょうか。
ただ逆に、ゆっくり目だと逆に粗が目立つようなところもあり。(^^;)
いろいろと、私の弾いてるセカンドバイオリンは特にいろいろと注意を受けまして、この期に及んで勉強すべきこと満載という感じです。
明日は本番午後ですが、午前にさらに練習。
なんか疲れそう〜〜〜。
しかし、この感じで指揮者氏にスローテンポを維持して頂けるよう願をかけつつ眠りにつきますです!!
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